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二次会の景品で出すと喜ばれるもの

忘年会景品がなかなか当たらない

景品探しのポイント 忘年会というのは、1年間の嫌なことを忘れる会であるという人が
ほとんどですが、本当は違うのです。
もしそうなら、いいことも忘れてしまうことになります。

本当は、このときばかりは老いも若きも歳を忘れて楽しもう、つまり年を忘れる会なのです。
このことが意味するように、年甲斐もなくというようなことでなく、参加者全員が気持ちは
童心に帰るくらいがいいというわけです。

そうなると、忘年会景品も選定の仕方が変わってきます。
大人が喜ぶような豪華なもの、当たって他人に威張って見せたくなるもの、当たったこと自体が
自分の偉さやツキの証拠と胸を張りたくなるようなものではないのです。

忘年会景品は、多くの人が当たらなければなりません。
いや、できることなら、当たらない人がいなかったというのが理想的なのです。

そのためには、幹事にあたる人は、早い時期から忘年会景品集めに意を注ぎ、
せっせと蓄積しておく必要があります。

お客様、お取引先、何かの関係で会社や課がいただいたもの、全てを忘年会景品用として
プールしておくということです。

それでも足りない場合は、予算の中から買い出しに出かけ、数を揃えることです。
少ない予算であれば、百円ショップで買う手もあります。

全員分揃えるのは不可能なのでは、と思われるかもしれませんが、
上位の分は少し豪華な景品にしておいて、他の方には参加賞として
何かを渡せる形にして用意をしておくと、参加者もプレゼントを
もらえるとは恐らく思っていませんので、ちょっとした嬉しい気持ちを
持ち帰ってもらえることができるのではないかと思います。

いい天気

最近は、有名レストランのカレーのふりかけとか、畑の農作物の鳥対策シートとか、
思わぬ掘り出し物もあります。

お子様向けのゲームなどの種類も豊富です。
ということで用意し、参加者が当たったことに無邪気にはしゃげることができれば大成功なのです。

はしゃぐ

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