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二次会の景品で出すと喜ばれるもの

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二次会のビンゴ景品の管理などに使う 楽しい二次会にするには景品が重要です。これが適当ではゲームもイマイチ盛り上がりません。
二次会の景品というと豪華家電、商品券、自転車などが思い浮かぶでしょう。

もちろんそれらでも充分喜ばれるはずですが、
意外性を狙った景品なら二次会もさらに盛り上がるかもしれません。

そこでおすすめがリムジンクルージングと言う景品です。

セレブたちにしか許されないリムジンを1時間ほど貸し切って大都会を周遊することで、
その時だけはセレブ気分が味わえるということです。

豪華なおすすめが夜、車内でお酒を飲みながら夜景を楽しむ、こんな経験一度きりかもしれません。
こんな機会がないとリムジンに乗る経験はないでしょうから、もらった人は喜ぶに間違いありません。

でもリムジン貸し切りなんて高くて予算オーバーしそうとおっしゃるかもしれませんが、
思ったほど高くないのです。

豪華家電よりも安い金額で済むこともあるのです。
手配が難しそうと思いきや、電話やメールなどで簡単に手配できるの幹事さんも苦労しないのです。

 

二次会あまり聞くことのない、景品にリムジンクルージングを用意する方法。
これは意外性もあり、幹事のセンスを評価してもらえるのでは
ないでしょうか。

他にも、定番の物でも景品の用意の仕方次第で幹事のセンスを示すことができますので、
もらった人にどれだけ喜んでもらえるかを一生懸命考えることができれば、
参加者にもその気持ちは伝わるはずです。

 

リムジンの語源はフランス語!実は普通免許でも運転できる大型セダン扱いって本当?

よく聞いたり使われる言葉「リムジン」ですが、何と英語っぽいものの、実はフランス語から来ているのです。

英語のつづりを見るとまさにフランス語であることがわかるのですが、車社会になる以前に使われていた馬車に起源があり、御者と乗る人の間についた仕切りがある乗り物を指しています。
そう言われてみると、今のリムジンも同じように運転手と乗客の間には仕切りがついていて、当時の馬車を思わせるスタイルではあります。

内装や豪華さはさておき、普通の乗用車よりもずっと長い車体をみれば、ちょっと曲がろうとハンドルを切ることだけでも車両全体をコントロールするのが難しそうですし、一旦停止ならまだしもバックが必要な駐車などは想像するだけで無理そうです。
普通車の運転とはいかにも異なりそうなリムジンですが、運転技術はさておき、法律上では普通免許での運転は可能なのです。

普通免許で運転できるのは重量3.5トン以下と決められており、意外ですが車の大きさで判断されるのではありません。
よほどの特注車両でもない限り、通常のリムジンは3トンを下回っているため、普通免許でも運転ができるのです。

大型セダンの車体を切り離し、さらにパネルをつなぎ合わせてあのような長い車体にしたものがリムジンだと思えば、わかりやすいでしょう。 因みにフランスの隣、ドイツの言葉でリムジンの「リモ」はセダンのことです。

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